スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファイトニュースより転載:ジョーさんの記事

Full Report: K Kameda-Munoz
By Joe Koizumi
Photo: Boxing Beat

①Japanese southpaw Koki Kameda (24-1, 15 KOs), 118, acquired the vacant WBA bantamweight belt as he finally caught ex-WBA 115-pound champ Alexander Munoz (35-4, 27 KOs), 118, dropped him with a left-right combination in the last round and pounded out a unanimous decision over twelve hot frames on Sunday in Saitama, Japan. ②The official tallies were as follows: Levi Martinez (US) 115-111, Pint Prayadsab (Thailand) 116-109, and Jose Roberto Torres (Puerto Rico) 117-109, all in favor of the 24-year-old Kameda. The referee was Roberto Ramirez (Puerto Rico).

①日本人のサウスポー、亀田興毅(24-1, 15 KOs、118ポンド)は空位のWBAバンタム級のベルトを獲得した。元WBAの115ポンド王者のアレクサンドル・ムニョス(35-4, 27 KOs)を、最終回には左右のコンビネーションでダウンさせ、日曜日の日本のさいたまで、12ラウンドの熱闘の末、3-0の判定をもぎ取った。
②公式の裁定は以下のとおりである。アメリカのレヴィ・マルチネスは115-111、タイのピニット・プラヤドサブは116-109、そしてプエルトリコのロベルト・トーレスは117-109で、三者とも24歳の亀田を支持していた。レフェリーはプエルトリコのロベルト・ラミレスであった。

①For Kameda it was his third belt in as many different divisions, but it was true Munoz, 31, wasn’t who he used to be, and neither had any credentials in this 118-pound category.

①亀田にとっては、3つの異なる階級における3本目のベルト獲得であったが、31歳のムニョスがもはや以前のムニョスではなく、双方とも118ポンドでは信頼に足る実績を上げていなかったことも事実である。(used to be「かつては~であった」、neitherによる強制的な倒置に注意。)

①It was a see-saw affair as Munoz kept throwing roundhouse punches, and Kameda defended himself with a peek-a-boo guard and occasionally countered with southpaw lefts. ②The sixth saw Munoz penalized a point because of repeated rabbit punches.

①この試合は一進一退であった。ムニョスはビッグパンチを放ち続け、亀田はのぞき見スタイルでガードし、時折サウスポーの左でカウンターを放っていた。
②6ラウンドには、ムニョスが度重なるラビットパンチで減点を受けた。(S+see+Oの構文で、Sに「時」「場所」などが来る場合の訳出は頻出。)

①In the final session Kameda came out fighting and exploded a left-right combination to the fading Venezuelan and sent him reeling to the deck. ②Kameda had him at bay and almost stunned him again with solid shots to the groggy ex-champ.

①最終回、亀田は攻撃に出、疲労しつつあったベネズエラ人に左右のコンビネーションを爆発させ、リングに転がした。
②亀田はムニョスと距離をとり、グロッギーの元王者に鋭いパンチを見舞い、ノックアウト寸前にまで追い込んだ。(「at bay」は受験英語では「難」といえる熟語だと思います)

①Koki Kameda at first acquired the WBA 108-pound belt by a hotly disputed decision over Venezuelan Juan Landaeta. ②He gained the WBC flyweight throne by defeating compatriot Daisuke Naito, but lost it to the interim titleholder Pongsaklek Wongjongkam. ③Koki escaped from the flyweight division, jumped up to the bantam class by skipping the 115-pound division.

①亀田興毅はまずWBAの108ポンドのタイトルを、ベネズエラ人のファン・ランダエタ相手に、大いに議論を呼ぶ判定で獲得した。
②彼は、WBCのフライ級タイトルを、同国人の内藤大助から奪ったが、暫定王者のポンサクレック・ウォンジョンカムに明け渡した。
③興毅は、フライ級から離れ、115ポンドは飛ばして、バンタム級にクラスをあげたのである。

①Munoz, previously 7-0 against Japanese opponents in all world title bouts here, was expected to still possess his weapon and threat, but he miserably proved to be only a shell of himself. ②He kept missing looping lefts and rights. ③Munoz attempted to score with body shots to the younger Kameda, but his body punches seems least effective. ④Probably Munoz had already lost his power-punching due to his decline on speed.

①ムニョスは、日本での世界戦で日本人相手にこれまで7戦全勝であり、まだまだ戦力、脅威を保持していると思われていたが、悲しいかな、もはや過去の残滓でしかないことを証明してしまった。
②大振りの左右を空振りし続けるだけだった。
③ムニョスは自分より若い亀田からボディ攻めでポイントを試みたが、殆んど効果はないように見えた。
④思うに、ムニョスはスピードの衰え故、パンチ力も失っていたのであろう。

①Munoz, in round one, started throwing wild punches to the cautious Japanese southpaw. ②He also took the second as he kept tossing wild combinations, regardless of precision.

①ムニョスは、一ラウンド、用心深い日本人サウスポー相手にワイルドなパンチを振うことからスタートした。(regardless of 「~に関係なく」)
②二ラウンドも、正確性はさておき、ワイルドなコンビネーションをふるうことで、ムニョスが取った。

①The third and fourth might go to Kameda, who cleverly won points by throwing countering lefts economically just after Munoz missing roundhouse punches.

①3,4回は亀田に振ってもよいかもしれない。亀田は、ムニョスが大振りパンチをミスしたすぐあとに左を効率よくカウンターし、巧みにポイントを稼いだ。

①Munoz tried to stop the mobility of Kameda by throwing solid body shots, winning points in the fifth through seventh sessions. ②But Munoz was penalized a point for rabbit punches midway in round six.

①ムニョスは堅いボディ攻めで亀田の動きを止めようとし、5ラウンドから7ラウンドはポイントをとった。
②しかしムニョスは、6回、ラビットパンチで減点された。

①As Munoz was obviously slowing down, Kameda occasionally landed solid lefts to win the seventh through tenth rounds.

①ムニョスが明らかに失速するなか、亀田は時折硬い左パンチを放ち、7回から10回までポイントを取った。

①In the twelfth and final session, Kameda displayed his youth and superior stamina in flooring the veteran Munoz to confirm his victory.

①最終12回、亀田は若さとすぐれたスタミナを見せ、ベテランのムニョスをダウンさせ、勝利を確かなものにした。

①Kameda said after his victory, “I’m happy to dedicate this victory to my supporters and my family. I wish to be a good champion.” ②If so, we hope he will face a formidable challenger to be called the champion now that we see this elimination bout abruptly took place without our clear understanding based upon our common sense in boxing.

①亀田は勝利のあと、以下のように述べた。「この勝利を後援者、家族にささげられてうれしい。いい王者になりたい」
②もしそうであるなら、我々は彼が王者で強い挑戦者と対戦し、王者と呼べるだけのものを見せてもらいたい。というのも、我々はボクシング界の常識に照らしあわせても、明確に理解できないままこの王座決定戦が突然組まれたことを目の当たりにしているからである。(now that「今や~なので」、seeが知覚動詞として機能していることに注意。)

①We, in Japan, have had dual-class world champs such as Fighting Harada (112, 118), Kuniaki Shibata (126, 130), Hiroki Ioka (105, 108), Takanori Hatakeyama (130, 135), Hideki Todaka (115, 118), and Koki Kameda (108, 112). ②Even if Kameda surpassed the seniors just on the number of championships he conquered, we hope he will never mention he is superior to those. ③Please not.

①我々には、ここ日本で、以下にあげる二階級王者がいる。112ポンド、118ポンドを制したファイティング原田、126、130ポンドの柴田、105、108ポンドの井岡、130、135ポンドの畑山、115、118ポンドの戸高、そして108、112ポンドの亀田である
②たとえ亀田が獲得した王座の数だけでこれら先達を凌いでいるとしても、亀田がこれら先達より上である、とは言わないことを切に望む。
③どうか、言わないでください。

最後の段落が、結構強烈ですね。
スポンサーサイト

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

MVPは西岡です

極めて妥当ですね。

 西岡利晃「ずっと取りたかったので本当にうれしい。この賞は知名度、話題性でなく実力だけが評価されるべきと思っていた。リングの上での結果が全て」

西岡チャンピオンのこの言葉が日本中のボクサー良識あるファンの気持ち全てだと思います。

しかし、出来レースのロートル相手の三階級制覇(言い過ぎ?)と不利の予想をひっくり返して堂々オリンピックメダリストを降しての二階級制覇が同じ評価とは…

それなら一年間過酷な減量を乗り越えデンカオ坂田相手に世界戦を勝ち抜いた大毅が敢闘賞のほうがしっくりくる。

…まあ、MVPの西岡は当然として、三階級制覇の興毅が敢闘賞で年間世界戦三勝の大毅が除外…
紛れも無いH天皇の圧力ではないでしょうか(汗)


闘犬様

コメントありがとうございます。

ミスター・本田の力は最近はどうなのでしょうか。
数年前、僕もボクシング界の会長さんたちの集まりに行ったとき、ほかのみなさんと一緒に頭を垂れた思い出があります。津田会長を土下座させたという噂が流れていた7,8年ほど前が全盛期だったかなあ、とも思います。

今でも印象に残っているのが、ツダジムの本田(秀)がWBCのライトフライ級2位で、1位が敗れた時、彼が指名挑戦者に繰り上がらず、フィリピンのファニト・ルビリアルが3位から1位に上がったことです。本田は先日ツニャカオに敗れ引退するようですが、ライトフライ時代にチャンスがもらえれば、世界とれていたかもしれません。全盛期のポンサクやムニョスとの対戦では、厳しかったですね。ボクシングはやはり政治力が結構モノいうなあ、という感じです。

TBSで金平先代がなくなり、テレビ朝日では、極東プロモーションが衰退してからボクシングから撤退したように、最近は日本テレビも微妙に帝拳さんと距離を置いているような気もしますが…。

西岡のMVPは妥当ですが、亀田大毅も坂田という実績ある選手を明白に下したわけですから、何か賞を上げてもいいのかなあ、とは思います。

兄貴は、ポンサクに敗れてから、劣化したムニョスからの戴冠なので、今一つしっくりこないです。

ライトフライの本田ですかぁ~懐かしいですね。僕も当時は雑誌を毎月買ってかなりまめに読んでたつもりでしたがそんなところまで気付きませんでした…(苦笑)

えらい引っ張るなぁ~とは思いましたが…

でもいまでこそネット時代で皆建前無しでズバズバ自分の意見を言えますが一昔前は僕らみたいな田舎者の情報源は専門誌のみ。そこには差し支えない情報しか載らず、ヤバイ系のネタは無視かページの隅にちょこっとで終わり。

今なんて亀ぱぱが暴れようもんなら即ネットで祭状態ですから…(笑)

今思えば辰吉のいきなりJr.フェザ-1位(Jr.フェザ-での実績なし)、網膜剥離の特例も今の亀田優遇と一緒ですね。

僕は当時世論の後押しかなぁ~なんて思いましたが、実は同じ位批判があったがマスコミ等の情報操作があった…

ネット社会の今では不可能ですね。


とはいえランダエダとの王座決定戦の仕掛人が本田会長ってのもなんかの暴露本で読みましたが(爆)

No title

ジョーさんのレポートは積年の恨みが爆発したみたいでスカッとしますね。まるで我々の代弁をしてくれてるかの様です。ランダ1くらいのときは帝拳からも庇われて、ジョーさんがブッキングをしていて万全の業界ぐるみプロジェクトでした。あの頃は暗黒時代だったなあ・・・
辰吉の件は亀とは似て非なるものだと思いますよ。一階級上げてJRフェザーに挑んだのも正王者のサラゴサでしたし、(穴王者と見ていたら大間違いだった)暫定王座を獲得した後も薬師寺と雌雄を決しましたから、フレームとしては似通っている部分があったとしても本質はまったく違います。試合内容は比べるべくもありません。大阪までシリモンコン戦を観に行き、デビュー時から辰吉を見続けてきた一ファンとしてはそこは強調したい(笑)。それにデビュー時のビッグマウスはかなり当時のマスコミに叩かれていた記憶があります。マスコミにまだ自浄作用があった古き良き時代でした。

No title

いい加減にしてください・・・
ネットで亀田いじめて、楽しいですか?
あなたは、いじめっ子ですか?

ネット批判って、いじめ以外の何物でもないですよ。
恥ずかしくないですか?

陰湿ないじめを行っておいて、生徒に教師面ですか?

恥ずかしい・・・

アンチさんは、坂田、内藤に勝ったことは無視ですか?

最後に、でも、坂田&内藤にかったことは、素晴らしいと付け加えてください。

得意の英語で・・・

よろしく頼みますわ。

ボディブローさんへ・・・

ボディブローさん、俺も辰吉の大ファンだけどさ、
あの日のサラゴサは強かったよ。確かに・・・

俺の辰吉が完全にやられたからね・・・

二回目の挑戦のときも、うまくまるめこまれた・・・

40近いおじさんに、歯がたたなかった・・・

俺は絶対に辰吉に勝ってほしかったが・・・

辰吉の話はおいておいて、今回のムニョスが衰えた衰えたっていうことに、どうしてもしたいみたいな・・・

そういう風潮があまりにも多すぎるけど、空想しかできないけど、あの時のサラゴサと今のムニョスが戦っていたら、たぶん、互角じゃねえのかな?って思うよ。

俺のカリスマ目線でいくとですよ・・・

亀田が勝つと対戦相手は劣化していたことにされてしまう・・・

好き嫌いはかってだけど、そこは冷静に見ましょうよ・・・

カリスマ管理人さんへ

ネット虐めねぇ…

表現の自由があるしここの書き込みの内容は許容範囲かと思われますが…

ムニョスの衰えは差し置いても興毅の出来はよかったよ。スピードは速かった。相手にパンチを合わせるのも相変わらず上手いし。ただパンチはバンタムにしては軽いけど。

問題はやっぱり今回のタイトルマッチに対する過程だよね。

これは長谷川チャンピオンにも言えたことだけど、でも試合のレベルが違ったと僕には見えた。(カリスマ管理人さんはどうみえたかしりませんが)

僕個人はあの三人は普通に強いとは思う…皆もそう思ってんだろうけど…

もっとファンの意向に沿ったマッチメイクをしてくれたらまわりの反応も違うとは思うけどね。

もう結果は出したんだから、今度は世間やファンにどんなもんじゃ~いって言えるようなマッチメイクをしてもらいたいね。
亀田と闘いたい強いボクサーはたくさんいるだろうし

カリスマ管理人さんへ

人さまのブログであまり、こういう会話をしたくありませんが、一回だけ返答します。
あの日のムニョスが衰えてないと思うならそう思えばいい。でも、あなたはセレスや小島、本田とか名城とやっていたころのムニョスを見てまったく同じに見えるの?
最後のダウンだってあれ、バッティングですよ。私も会場で観て500円の席だからわからなかったけどyoutubeではっきり残ってますし、亀2の試合での「これで勝ちかよ・・・」という微妙な雰囲気わからなかった?オルティアヌのパンチは威力は無かったけど単発の亀2がそんなにダメージを与えたわけでもない。とすればダメージの度合いに次いで2番目に採点の基準になるのは手数でしょ。
あなたたちこそ、亀田好きが高じて物が見えなくなっているんじゃないかな。
アンチになるには皆、それぞれ理由があるんだよ。姑息な3階級制覇に意味はまったく無いね。強いか弱いか以前に彼らは姑息で卑怯だから支持されないだけ。
辰吉と一緒にして欲しくないね。

No title

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いしますm(___)m

近いうちにお会いしましょう^^

カリスマ管理人様

僕は別に亀田をいじめているつもりはありませんし、興毅が剛腕ムニョスと対戦したこと、大毅が左も足も使えるボクサースタイルもとれることについては評価しているつもりです。

あの記事は僕の意見ではなく、人の英文を訳しただけのものですので、「いじめ」と言われても困ります。

あと、僕は「教師」ではなく「受験産業従事人」です(笑)。教師面などしていませんし、これからもしないでしょう。あくまで僕の仕事は、「難関国立大学に生徒を合格させること」ですし、そのことでメシを食っていますので、そのあたり、ご高配頂ければ幸いです。

Re: No title

あけましておめでとうございます。

先日おあいできなくて残念でした。近く新年会というか、またチャベスさんと飯でも食いに行きましょう。

今年もよろしくお願いします。

カリスマ管理人さん、チャベスさんへ

いろいろお騒がせして申し訳ありません。

僕はただニュースを訳しただけなのですが…。

そういえば、長男の一戦目は、ジョーさんも採点についての弁護を、ワールド誌でしていたような記憶があります。ランダエタはベネズエラなので、ミスター・本田のルートが当時は機能していたのですね。

なぜ袂を分かったのか、僕にはわかりませんが…。

闘犬様

いろいろお騒がせして申し訳ありません。新年早々、気分を害されていらしたら、深くお詫び申し上げます。

No title

どうも。今回はお騒がせしてしまい申し訳ないです。
とんち番長さんの器の大きさ。

とてもじゃないですが、私の太刀打ちできる人ではないなと・・・

凄みを感じましたよ。凄みを・・・


それから、チャべスさんどうも。
俺はあなたの考えはあんまりよくわからない。
もう少し、あたたかい人間になりましょう。

自分が死ぬときに、何人の人が泣いてくれるのか?
毎日、生きて生きてどれだけ燃えているのか?

俺は、いい意味での熱い男になってほしい。

いろんな意味で・・・

中傷や、批判は簡単なこと・・・私でも批判ばかりしたくなる時もある。それだけの話です。

それから、辰吉は俺のものです。俺の辰吉なのです。俺の辰吉です。
俺は語りますよ。自分の感性とともに・・・

今回は色々と失礼しました・・・

闘犬さんへ

あんたなかなか見る目があるかもしれない。
俺たちのコウキは、ドネアとやってくれるはず。
今年中にマジで動きます。シロウさんは、反対してるけど、コウキは、マジで大真面目に、パッキャオに追い付こうと考えています。
今年のコウキは、勝ち負けじゃなく、本物の夢を、追いかけます!!

この件を最後にしますが

なんかラりってる人から、もっとあたたかい人間になりましょうと言われても大きなお世話としか言いようが無いですね。私は自分のことを棚に上げて人の生き方まで言及する人にはなりたくないです。
とんち番長さんのブログのコメント欄でこういうことを書くのは本意では無いですが、何か勘違いしている方には周囲が注意してやらないといけないですね。善意の拡大解釈は単なる悪意であることがわかってないみたいです。オウム信者然り。
スポンサーエリア
プロフィール

とんち番長

Author:とんち番長
後楽園通い、20年超えた、筋金入りのボクシングマニアです。東大や国公立医学部志望者の高校生や大学受験生に「受験」英語を教えることが仕事です(つまりしゃべりは全く駄目です)ので、たまに英文を引用して、受験生のひまつぶしにもなればいいと思っています。結構試験でのツボがあるかもしれません。

なお、かなりのスロ好きです。「デビルマン・悪魔降臨」の画像のプレミア性を理解できた方も、相当マニアなはずです。

この16384の1のプレミアボーナスは、明が美樹の首だけになった遺骸を葬るシーンが、フリーズを伴い、画像表示されるのが基本だとお気づきでしょうか。これは、実は何の変哲もない、よくありがちな美樹が悪魔に追いかけられる画面から入ったのすが、連続演出中にプレミア引いたのでしょう。

自称プレミアハンターで、特に初打ちでプレミアを引くのが得意です(笑)。今日現在、神に5回愛されています。

リンク
アマゾン通販
スポンサー
スポンサー
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
おすすめ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
お勧め
ポイントをPOINTINで獲得!そして換金!完全無料のポイント サイト
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。