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亀田和毅対ステファン・ヤモイェ(ベルギー)の観戦記

ユーチューブの

http://www.youtube.com/watch?v=YyvZJt658HM&feature=related

で、フル観戦しました。この試合、和毅にとっては大きな収穫だと思います。ヤモイェは、国籍からして、ボクサー型かと思っていましたが、アップライトスタイルでジャブをついてプレスをかけてくるタイプでした。序盤は、和毅は後手に回って劣勢に思えましたが、5回終盤の打ち合いに打ち勝ってからは、やや優位に試合を進めていました。判定は、まあ妥当ですね。

和毅は、左フックをボディから顔面に切り返すパターンでなく、故・浅川誠二さんが得意としていたような、顔面左フック、ボディ左フックのコンビネーションを多用していましたが、コンビネーションに、スリー、フォーがなく、やや攻防分離の印象を受けました。亀田家の選手で、世界タイトルマッチ以外の試合で「勝ちにくる」選手と戦ったのは和毅が初めてではないでしょうか。ヤモイェは故意に見えるバッティングも見せていましたから…。その点、この試合は評価に値すると思います。



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テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

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とんち番長

Author:とんち番長
後楽園通い、20年超えた、筋金入りのボクシングマニアです。東大や国公立医学部志望者の高校生や大学受験生に「受験」英語を教えることが仕事です(つまりしゃべりは全く駄目です)ので、たまに英文を引用して、受験生のひまつぶしにもなればいいと思っています。結構試験でのツボがあるかもしれません。

なお、かなりのスロ好きです。「デビルマン・悪魔降臨」の画像のプレミア性を理解できた方も、相当マニアなはずです。

この16384の1のプレミアボーナスは、明が美樹の首だけになった遺骸を葬るシーンが、フリーズを伴い、画像表示されるのが基本だとお気づきでしょうか。これは、実は何の変哲もない、よくありがちな美樹が悪魔に追いかけられる画面から入ったのすが、連続演出中にプレミア引いたのでしょう。

自称プレミアハンターで、特に初打ちでプレミアを引くのが得意です(笑)。今日現在、神に5回愛されています。

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